くノ一桔梗~妖夢帳~

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■導入
強い風が吹き、花が大きく揺れる。
あなたの前に、忍び装束の少女が現れる。
少女は、手を伸ばして、あなたをぎゅっと抱きしめる。
あなたの中に少女の意識が入り込み、
心が同一化されていきます。
そして次は肉体が・・・・・・。

■物語
夜の闇を駆け抜ける一つの影。
ときおり月明かりに照らされたくノ一の姿が映し出される。
手甲鉤をした忍びが襲いかかってくる。
あなたは距離をつめて黒龍刀を横薙に振り抜く。

あなたの前に一人のくノ一が現れる。
それはかって姉の様に慕っていた椿だった。
これはくノ一である桔梗(あなた自身)の物語。

◆隠の章
・「桔梗、ずいぶんと久しぶりね
こうやって会えるとは思わなかったわ」
クナイで、あなたの忍び装束を切りはじめる。
体が動かないために、抵抗することもできずされるがままになる。

・椿の肉棒がさらに奥へと入ってくる。
背中がビクっと伸びて、さらに大きな声がでる。
全身が汗ばみ、肌がピンク色になる。
肉棒が焼けるように熱い。

異物を受け入れるのは初めてのはずなのに体が感じています。
それも甘露水の力なのでしょう。

肉棒が一気に奥まで、到達します。
頭の中が真っ白になり子宮に向けて強い快感が、走り抜ける。
椿は、あなたの腰に手を回すと腰を振り始める。

◆朧の章
龍の力によって開かれた黄泉への扉。
何かが壊れる音がする。
それは地響きのようです。
ドンと大きな音が聞こえた瞬間、地面が割れます。
割れている地面からいくつもの触手が伸びてくる。

あなたの体を割れ目の中に引っ張り込みはじめる。
割れ目の下に広がるのは一面の触手。
そこはまるで触手の・・・海のよう。

・触手の動く音が聞こえてくる。
想像してください。
触手によって乳首と乳房を執拗に責め立てられる自分を。

今から触手の動く音が聞こえてきます。
その間、触手に乳首と乳房を愛撫されます。
それはとても気持ちが良く、思わず声が漏れてしまうほどです。
触手の音が長ければ長いほど、愛撫によって感じてしまうのです。

・触手がオマ○コの中でぐりぐりと動きだす。
オマ○コから脳にかけて電気が駆け抜ける。
再び思考と理性と感情が快感に押し流される。
オマ○コの中で暴れる触手。
触手が動く度に全身が熱くなり、体がもだえ、口から声が漏れる。

ボイス:葉市憂
イラスト:栗下義孝

※収録時間約120分
催眠風アダルトボイスドラマ(TSF・催眠・くノ一)