淫触の産声~禁忌の胤で孕む娘たち~

VJ009890_img_main
VJ009890_img_smpa1
VJ009890_img_smpa3
VJ009890_img_smpa4
VJ009890_img_smpa5
VJ009890_img_smpa6
■ストーリー
ある日、仕事がうまくいかず夜の公園で飲んだくれていた主人公、藤田雅人。
泥酔していた彼を物陰から襲ったのは、ウネウネと蠢く不可思議な生物だった。

それから雅人の体には異変が起きた…。
女を目にすると、頭の中で声が聞こえるのだ。

「子孫を残せ…種族を増やせ…」

体から生え始める幾本もの触手。
そして頭の中で繰り返される声。
雅人は衝動に逆らう事が出来ず一番手近に居る女…娘達に襲い掛かってしまい……。
――父と娘と触手の子孫繁栄の宴が開かれてしまった。